マーカス先生(ワシントン大学)ご家族来館
sammy@kumamotoです。
昨日、ワシントン大学のマーヴィン・マーカス先生と奥さん(二人ともワシントン大学で日本文学を教えていらっしゃいます)が息子さんと3人で来館。マーカス先生は漱石作品の英訳「硝子戸の中」、「二百十日」共にタトル出版の解説を書いて下さいました。欧米のジャパノロジスト方の来館が増えてきているのは、実に嬉しいことです。
昨日、ワシントン大学のマーヴィン・マーカス先生と奥さん(二人ともワシントン大学で日本文学を教えていらっしゃいます)が息子さんと3人で来館。マーカス先生は漱石作品の英訳「硝子戸の中」、「二百十日」共にタトル出版の解説を書いて下さいました。欧米のジャパノロジスト方の来館が増えてきているのは、実に嬉しいことです。
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05/03/07 23:00 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
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