芳賀徹先生、京都造形芸術大学学長来館
sammy@UKです。
これから漱石記念館経由でヒースロー空港に向かうところ。荷物を準備していたら記念館から電話があり、芳賀徹先生、京都造形芸術大学学長が来館されているとのこと。先生のことは漱石ファンならば「絵画の領分」の名著でご存知の方も多いことでしょう。電話で少し話しましたところ、娘さんが日系のロンドン支店にお勤めなので現在渡英中とのこと。ところが滞在先が我が家から車で15分のクロイドンだと伺い、びっくりしました。
これから漱石記念館経由でヒースロー空港に向かうところ。荷物を準備していたら記念館から電話があり、芳賀徹先生、京都造形芸術大学学長が来館されているとのこと。先生のことは漱石ファンならば「絵画の領分」の名著でご存知の方も多いことでしょう。電話で少し話しましたところ、娘さんが日系のロンドン支店にお勤めなので現在渡英中とのこと。ところが滞在先が我が家から車で15分のクロイドンだと伺い、びっくりしました。
当ブログの記事内容はすべて管理人の私見であり、勤務先・所属組織等の公式見解ではありません。
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ウィンザー城、イートン校取材
sammy@ukです。
早朝は雨が降ったり、昼から晴れたりおかしな天気。
今日はパブリック・スクールの名門、イートン校の取材に出かけました。学校がウィンザー近くにあるので、早めにタクシーでウィンザー城へ。ちょうど11時でガーズ(守衛)の行進がありました。そしてチャールズとカミラが結婚したウィンザーのタウン・ホールを撮影。
午後2時にイートン校へ。日本からのアポの連絡ミスか手違いがあり、残念ながら校内の取材が許可されず。帰り際に校長に偶然会い直談判し、やっと大学の図書館、学生寮の撮影を許可されました。教会内のステンドグラスやパイプ・オルガンの撮影ができなかったのが残念。
明日の夕方のJALで日本へ向かいます。東京経由で熊本に帰るのは夜の10時ごろ。時差ぼけしている暇なく、6日は08:50分から講義が始まります。「外国の文学ーイギリス文学」を担当。
(写真上:ウィンザー城、下左から:イートン校、Windsor Town Hall、テムズ川の白鳥)
早朝は雨が降ったり、昼から晴れたりおかしな天気。
今日はパブリック・スクールの名門、イートン校の取材に出かけました。学校がウィンザー近くにあるので、早めにタクシーでウィンザー城へ。ちょうど11時でガーズ(守衛)の行進がありました。そしてチャールズとカミラが結婚したウィンザーのタウン・ホールを撮影。
午後2時にイートン校へ。日本からのアポの連絡ミスか手違いがあり、残念ながら校内の取材が許可されず。帰り際に校長に偶然会い直談判し、やっと大学の図書館、学生寮の撮影を許可されました。教会内のステンドグラスやパイプ・オルガンの撮影ができなかったのが残念。
明日の夕方のJALで日本へ向かいます。東京経由で熊本に帰るのは夜の10時ごろ。時差ぼけしている暇なく、6日は08:50分から講義が始まります。「外国の文学ーイギリス文学」を担当。
(写真上:ウィンザー城、下左から:イートン校、Windsor Town Hall、テムズ川の白鳥)
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05/05/04 12:49 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
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