英国の朝食
sammy@ukです。
今朝はどんより天気。まだ時差ぼけで午前2時に目が覚めていけません。滞英中は漱石から話題が離れ、英国のニュースになりますことご理解ください。今朝(25日)は久しぶりにイングリッシュ・ブレックファーストを食べました。玉子焼きは日本と同じですが、英国人ならば誰もがだべるのが「ベイクト・ビーンズ」缶入りの豆です。それに我が家ではフランクフルター(ソーセージ)とトマトをフライパンであげたもの。英国のソーセージは日本人には当初、なかなか口に合いませんがなれるとまた病み付きになってしまいます。
英国のトマトは皮が硬くそのまま生で口にすることは少なく、朝食にフライパンであげて食べるのが普通です。柔らかい皮のトマトがないわけではありませんが、近くのスーパーではかなり割高です。このようなEnglish Breakfastを食べると元気が出てきます。
今朝はどんより天気。まだ時差ぼけで午前2時に目が覚めていけません。滞英中は漱石から話題が離れ、英国のニュースになりますことご理解ください。今朝(25日)は久しぶりにイングリッシュ・ブレックファーストを食べました。玉子焼きは日本と同じですが、英国人ならば誰もがだべるのが「ベイクト・ビーンズ」缶入りの豆です。それに我が家ではフランクフルター(ソーセージ)とトマトをフライパンであげたもの。英国のソーセージは日本人には当初、なかなか口に合いませんがなれるとまた病み付きになってしまいます。
英国のトマトは皮が硬くそのまま生で口にすることは少なく、朝食にフライパンであげて食べるのが普通です。柔らかい皮のトマトがないわけではありませんが、近くのスーパーではかなり割高です。このようなEnglish Breakfastを食べると元気が出てきます。
当ブログの記事内容はすべて管理人の私見であり、勤務先・所属組織等の公式見解ではありません。
05/07/26 12:00 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
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