珍しい牧野義雄の水彩画!(^_^;)
ひろ@お留守番です。
Sammy さんから、秘蔵の、牧野義雄コレクションのご紹介です。
sammy@ukです。
ロンドンで自由になるのは今日が最後。明日から某雑誌の英国取材に追われます。
今年の夏休みも漱石ファンだけでなく、牧野義雄の英文自伝A Japanese Artist in Londonの拙訳「霧のロンドン」サイマル出版を読んで、牧野の話を聞きに何人もの方がお見えになりました。
そこでこれまで紹介していなかった、牧野の珍しい画像を書庫の整理中に見つけましたのでとりあえず3点アップ致します。
ご希望があれば、まだまだ続きます・・・(^_^;)
当ブログの記事内容はすべて管理人の私見であり、勤務先・所属組織等の公式見解ではありません。
04/08/24 23:20 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
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倫敦<ロンドン>漱石記念館は、8月25日で開館20周年を迎えます(館長挨拶)

sammy@ukです。
ちょっとかしこまって、
ロンドンより、残暑お見舞い申し上げます。
皆様に支えられ、1984年8月25日に海外初の文学記念館として開館しましたロンドン漱石記念館は、早いもので明日(25日)で開館20周年を迎えることになりました。
これまで存続の危機もありましたが、なんとか乗り越え無事に20周年を迎えることが出来、これまで来館いただきました皆様に厚くお礼申し上げます。
小生が熊本の私大にて勤務することになり、ロンドン漱石記念館で皆さんに直接お目にかかれるチャンスは毎年7月、8月の2ヶ月のみとなりましたが、今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
恒松 郁生(Sammy)
ロンドン漱石記念館 館長
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04/08/24 21:05 - Hiro - - TrackBacks(1 Trackback) - Permalink
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ブライトンのパビリオン
ひろ@お留守番の Webmaster です。
日本は暑いですが、Sammy さんは、ブライトンにドライブに行ってこられたようです。
sammy@ukです。
今日は車でブライトンからウォーキングへドライブしました。あいにくの天気で、雨が降ったり、急に太陽が出てきたり。ブライトンは英国有数のリゾートで英小説家グラハム・グリーンの「ブライトン・ロック」で有名。観光客にはなんと言ってもパビリオンでしょうね。
日本は暑いですが、Sammy さんは、ブライトンにドライブに行ってこられたようです。
sammy@ukです。
今日は車でブライトンからウォーキングへドライブしました。あいにくの天気で、雨が降ったり、急に太陽が出てきたり。ブライトンは英国有数のリゾートで英小説家グラハム・グリーンの「ブライトン・ロック」で有名。観光客にはなんと言ってもパビリオンでしょうね。
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04/08/24 16:23 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
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