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08/01/01 00:01 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
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Home > 東大院博士課程ブルガリア人留学生と共に・・・
東大院博士課程ブルガリア人留学生と共に・・・
sammy@ikebukuroです。
今日は漱石の「三四郎」ゆかりの地をブルガリア人留学生と共に散策しました。彼女はUSのオレゴン大学院で漱石の「永日小品」について修士論文を書いており、漱石の孫松岡陽子マックレイン先生のご紹介でした。
すでに「夢十夜」のブルガリア語訳は終えており、出版社を探しているところだそうです。ちなみに漱石作品のブルガリア語訳は「こころ」のみ出ているそうですが、今では絶版だそうです。
漱石の作品が色々な外国語に訳されるのは、こんなにうれしいことはありません。もしブルガリア語訳「こころ」を入手しましたらお知らせしましょう。
今日は漱石の「三四郎」ゆかりの地をブルガリア人留学生と共に散策しました。彼女はUSのオレゴン大学院で漱石の「永日小品」について修士論文を書いており、漱石の孫松岡陽子マックレイン先生のご紹介でした。
すでに「夢十夜」のブルガリア語訳は終えており、出版社を探しているところだそうです。ちなみに漱石作品のブルガリア語訳は「こころ」のみ出ているそうですが、今では絶版だそうです。
漱石の作品が色々な外国語に訳されるのは、こんなにうれしいことはありません。もしブルガリア語訳「こころ」を入手しましたらお知らせしましょう。
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posted at 23:00 on 04/11/22 by Hiro - Category: From Sammy
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Sammy's Weblog from 倫敦<ロンドン>漱石記念館
漱石「三四郎」ゆかりの地(東大)散策: Sammy@Kumamotoです。
5日間の東京滞在を無事に終えて、熊本に戻りました。東京都内のホテルで30年ぶりの同窓会に参加し、古書店巡りと漱石の「三四郎」ゆかりの足跡散策をブルガリア出身で東大博士課程の留学...
2004/11/24 01:01
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